へびやヘッドロゴ

お知らせ:飲み易い錠剤タイプのマカ・コブラ錠を発売しました!

近日中に発売記念!お試し特別価格でご奉仕いたします。

今しばらくお待ち下さい。

最高品質蛇粉末と高品質の健康食品をお届けする横浜伊勢佐木町の黒田救命堂です
古来より伝わる蛇の粉末は現代では時代遅れと思われますが

人の体に優しい最先端のアミノ酸サプリメントとして蛇の粉末は今注目されています。

へびや店舗写真
へびやオヤジ写真
へびやのオヤジです!ヨロシク!
親父の顔を、クリック!!
へび屋の店鋪です。
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蛇屋黒田救命堂は2代目店主のオヤジ(黒田太郎)と3代目の息子(黒田淑朗)の2人で経営しています。当店は「クスリ屋」ではありませんが2人とも薬剤師です。

蛇屋はどうも街の異空間の様に思われがちで精力ぎんぎんの中年おじさんや弱々しそうな男性が利用しそうな店に思われますが実際には7割のお客様が女性なんです!

御主人の為にお買いになるのでは無く御本人がお飲みになる為に来店しています。

蛇の粉末は体が暖って女性で冷えの厳しい方には向いている様です。

コブラ君左向き
こだわりのコブラ粉末
1970年代 マムシ・ハブの粉末の販売を中心に蛇の生き血・蛇料理等をしていました。

その頃、お客様の反応に変化が見られました。

マムシ・ハブの蒸し焼きは国産最高を使用し以前の品質と比べても変わりが無いのに最近のお客様の反応は今一つ手ごたえが無い事でした。

子供達や青年は戦後の食生活が改善されてから成長し体格は昔の日本人に比べ大きくなっていました。そして当然ですがその親達や大人達も食生活は改善されていました。

戦前や昭和30年代までのころとは違って日本人の栄養状態や食事の内容は全く変わってしまっていました。

そこでオヤジは気付きました。

昔、地方の農村部で病気や元気が無い等の時に縁側に干したマムシを食して改善した様な時代では無くなったと思いました。マムシ・ハブは時代に取り残されたのかなとも思いました。

でも、蛇屋なんだからどんな蛇を使えば時代から乗り遅れずに済むか思案しました。

世界中の色々な毒蛇を取りよせ蒸し焼きにし粉末に試みました。

そしてたどり着いたのが東アジアに生息するコブラでした。

当店の商品にコブラの粉末を加えました。

そして、マムシ・ハブ粉末をお飲みのお客様に勧めてみましたところお客さまの反応は私の思っていた以上の反応でした。

あの頃から30年も経ってしまいましたがコブラの粉末は今でもそして未来でも一番の蛇の粉末としてさらに品質も改良してこだわって販売していきたいと思っています。

コブラが身体の健康に良い理由!

人の体を作る成分には10万種類以上のタンパク質がありその成分は20種類のアミノ酸で出来ています。

そして人の体に最も大切なアミノ酸は9種類の必須アミノ酸です。

必須アミノ酸をバランス良く含む食品は非常に少数です。

コブラの粉末には9種類の必須アミノ酸が全て豊富に含まれています。

古来より伝わる蛇の粉末は現代でも時代遅れでは無く人の体に優しい最先端の健康食品なのです。

アミノ酸サプリメントには化学合成された製品が多く又由来が不明な原料で作られた製品があります。

自然食品のコブラ粉末は体に優しく吸収されその成分の必須アミノ酸は体に優しく働きかけます。

コブラ粉末ロゴ
当店のお客さまの間で一番人気が高いのはコブラ粉末です。
厳選したコブラ蒸し焼きを店内製粉室で独自の伝統的製法で粉末にしています。
コブラ粉末には身体に必要な必須アミノ酸が豊富に含まれています。
コブラ粉末の味は淡白で嫌な臭いも無く飲み易い粉末です。
コブラの粉末は体に優しく飲み易くお子様からご高齢の方迄安心してお飲み頂けます。
コブラ粉末のお飲みになる時の決まりはありませんが、
おおよその目安は、添付のスプーン1杯が1回分として、
1日3回程度お飲み下さい。
コブラ粉末を飲んでみたいなと思う方にお試し用コブラ粉末があります。
お試し用 コブラ粉末
25g入り 3150円(税込み)
50g入り 6300円
(税込み)
コブラ粉末の売り場にゆくリンクアイコン
コブラ、まむし、ハブは毒蛇なので毒は大丈夫なの?

コブラやまむしの粉末の中には蛇の毒が入っていて危険ではないのかと思って入る方もいらっしゃると思いますが蛇の毒は元々だ液線から出る唾が変型した毒で数種類の消化酵素やタンパク質が組み合わさって毒性を発現します。その毒は時間が経ったり、熱を加えると分解してしまい毒として効力が無くなってしまいます。フグやキノコの毒の様に煮ても焼いてもその毒性が残る様な事はありません。ですから安心して蛇の粉末をお飲みください。

黒田救命堂の戦前の店鋪写真を探しています。

当店の戦前の店鋪が写った写真をお持ちになっている方、E-メールで御一報下さい。確認出来ましたら、薄謝ですが、御礼をさしあげます。戦前は伊勢佐木町5丁目に店鋪はありました。

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